VS Tairiku Ondo
Zuma
Kammerkonzert
Silence In the Secret Garden
BULLY
Daikichi (Good Luck)
We Are The World (Remastered) [feat. Al Jarreau, Anita Pointer, B. Midler, Billy Joel, Bob Dylan, Bob Geldof, Bruce Springsteen, Cyndi Lauper, Dan Aykroyd, Daryl Hall, Diana Ross, Dionne Warwick, Harry Belafonte, Huey Lewis and the News, Jackie Jackson, James Ingram, Jeffrey Osborne, John Oates, June Pointer, Kenny Loggins, Kenny Rogers, Kim Carnes, La Toya Jackson, Lindsey Buckingham, Lionel Richie, Marlon Jackson, Michael Jackson, Paul Simon, Randy Jackson, Ray Charles, Ruth Pointer, Sheila E., Smokey Robinson, Steve Perry, Stevie Wonder, Tito Jackson, Tina Turner, Waylon Jennings & Willie Nelson] - Single
Éthiopiques, Vol. 4: Ethio Jazz & Musique Instrumentale (1969-1974)
イナニメイト ネイチャー
Requia and Other Compositions for Solo Guitar
勇気
4'33''
VS Tairiku Ondo
テレビ大陸音頭
Zuma
ニール・ヤング&クレイジー・ホース
Kammerkonzert
Squarepusher
Silence In the Secret Garden
ムーディーマン
BULLY
カニエ・ウェスト
Daikichi (Good Luck)
Summer Eye
We Are The World (Remastered) [feat. Al Jarreau, Anita Pointer, B. Midler, Billy Joel, Bob Dylan, Bob Geldof, Bruce Springsteen, Cyndi Lauper, Dan Aykroyd, Daryl Hall, Diana Ross, Dionne Warwick, Harry Belafonte, Huey Lewis and the News, Jackie Jackson, James Ingram, Jeffrey Osborne, John Oates, June Pointer, Kenny Loggins, Kenny Rogers, Kim Carnes, La Toya Jackson, Lindsey Buckingham, Lionel Richie, Marlon Jackson, Michael Jackson, Paul Simon, Randy Jackson, Ray Charles, Ruth Pointer, Sheila E., Smokey Robinson, Steve Perry, Stevie Wonder, Tito Jackson, Tina Turner, Waylon Jennings & Willie Nelson] - Single
U.S.A. for Africa
Éthiopiques, Vol. 4: Ethio Jazz & Musique Instrumentale (1969-1974)
MULATU ASTATKE
イナニメイト ネイチャー
高柳昌行
Requia and Other Compositions for Solo Guitar
John Fahey
勇気
betcover!!
君と踊りあかそう日の出を見るまで (Live)
JAGATARA
Cloud Nine
ザ・テンプテーションズ
PLAY ME
キム・ゴードン
RAM (Archive Collection)
Paul & Linda McCartney
Maggot Brain
ファンカデリック
CZ-5000 Sounds & Sequences Vol. II
Satoshi & Makoto
Trying Times
ジェイムス・ブレイク
マンパワー
□□□(クチロロ)
Reincarnations
チャールズ・ミンガス
サウンドはポストパンクだったり、ニューウェーブだったり、ハードコアだったり。 ボーカルは近田春夫やいとうせいこうにも似た歌い方。 なんだったら、お笑いで言うならランジャタイに似た雰囲気。強引か。 短くすっきり聴ける。曲のアウトロがわずかにエモくなるのが良い。
♥ 1
「Ultravisitor」以来の名盤が来たんじゃないか。 新境地と言うか、ダンスミュージックとしては大きく退行・減退させ、フリージャズや現代音楽、チェンバーロック的な要素に振り切っている。 良いか悪いかさておいて、何だか余り聴いたことのないバランスの音楽に仕上がっている。 エセ・ダフトパンク的な仮面を被っていた2010年代はどうなる事かと勝手に心配していたが、人はそういう迷走期を経て、新たな地平に立てる事を証明するアルバム。
♥ 1
ジャケはダセェ。けどまぁ良いですよ。
近作の中では一番聴きやすくて好き。 ※1日経って冷静に追記 リリースされる・されないの一連のイベントが楽しく、日本にも大変縁が深いアルバムではあるけど、アルバムとしては真っ当というか普通じゃないか。Yeezusまでの革新性はない。
パンと音楽とアンティーク2026春にて。 正直緩さが売りの音楽フェスなんで、まさかこちらの心を掴んでくるステージングを魅せてくる人がいるとは思っておらず、かなり驚いた。 あの短い時間で夏目知幸という人柄を感じさせ、サラッと場を支配するパフォーマンス。素直に感動させられた。
この曲やLive Aidの様な80年代の大規模なチャリティって、やや冷笑的に見ていたけど、じゃあ今のアメリカはWe Are The Worldなんてとても言いきれないよなぁ。 今はシリアスな状況だけど、逆に80年代はBob Dylanがチャリティに困惑しながらも参加してるし、日本は好景気で浮かれてシティポップ、David BowieはLet's Danceしちゃう。 何故そんなに無邪気に未来を信じられたのだろうか。80年代の空気が、もはや分からない。
Netflixで配信中のレッチリのドキュメンタリーを観たら、このアルバムの6曲目がバンドのキャリアにとって重要作だったと知る。
エチオ・ジャズの生み出したムラトゥ・アスタトゥケが再評価されるきっかけとなった再編集盤。録音状態も含めて、こんなに穏やかに聴ける音楽って他にあるかな。
フリージャズではなく、ドローン。適度に聴き流せるノイズで、作業用BGMとしても良いと思う。
2曲目ぐらいまではアコギのインストなんだけど、そこからサウンドコラージュが湧いてきて、アコギと重なる。67年作、早過ぎる。