相変わらずTempalayにしかないコード的な浮遊感、感じたことのない気持ち
BE:FIRSTの曲に出るということで聞いた。サプライズはなかったが、普通にめちゃよかった。
ヒュンヒュンいってる音はArca以降感を感じたし、めっちゃ不穏でかっこよかった。
ひたすら浴びました。ボス・モワレ・FSがおもしろすぎてすごすぎた。
基本テイラー感。めちゃポップで好き。ベストトラックはgirls will be girls(feat. WILLOW)
ウェルメイド感。しかし、またこっち系?感もあり。
好みとしてはもっとトラック数が少ない曲とか聞きたい。これからいろいろフローとかスキルとかリリックのオリジナリティとか上達していくのを見ていきたい。
ボーカルいいし、トラック気持ちいいし、全曲いい。
あらためて聞いてめっちゃいい。これが俺ら好きなんです感がいい。
サビっぽいとこのボーカルがトレモロっぽくなるとこめっちゃ楽しい。Number_iのライバル的になったらおもろい。
かなりかっこいい。ボーカルいい。メロいい。ギターの音いい。 グランジっぽいのとかダーティー・プロジェクターズっぽく感じるのとか、多岐。
ボーカルがよすぎる。1曲目はジャスティン・ビーバー感を感じた。
低体温な感じが続く印象からの「Magic」のサビの多幸感が最高。
借り物じゃない、テンプレじゃないリリックにどうしようもなく惹かれる。 日記を聞いてる感じ。あと、普通にトラック、メロ、フローがいい。
♥ 1
癒されました。ゴリゴリした音楽しか聴いてなかったので。
トラックは言わずもがなだけど、ラップの音節のリズムが気持ち良すぎる。てかそれがラップの肝だと思うけど。
フランク・オーシャン直系という感じだった。完コピ感すらある。ゆえによかった。
スクリレックスとかunderscoresとか最初は早期したけど、曲を聞くごとに一歩二歩予想の先を行く音、展開、センスで圧倒された。
「Back Then」の1:25からの声のイノセンス感がエモかった。
リリックが予測不能すぎておもしろすぎるし、ラップと呪文の間みたいな感じがすごい独特。今更だけど。 全然ゴリゴリしたトラックはなく、ピーヒョロしてたりしておもしろい。 漫画のキャラとかも出てきたり、縦横無尽すぎて、リリックだけでもジェットコースター。 からの最後のトラックの着地、解放、感動がやばい。
♥ 1
ラップがうまくて普通にかっこいい曲として聴けるのがすごい。この曲で乗れるのはやばい。 Moment Joon がいない世界より、いる世界の方が絶対に好き。
♥ 1
かなり好きです。単純に曲がいい。ボーカル気持ち良すぎ。ベストは「stay」
ヒコノヒーさんきっかけで聞いた。久々に少し前のインディ感のあるバンドを聴けてよかった。The fin.とかまた聴きたくなった。
2曲目からディアンジェロやるんだってなった。そこにこの二人である必然性も感じた。
♥ 1
ボーカル最高。トラック最高。New Journeyが一番好き。
♥ 1
久々に橋本さんの声を聞いた。歌詞と相まっての唯一無二感。ただ、ベースとドラムのアンサンブル、グルーブを楽しめる曲をもっと求めてしまう。
♥ 2
久々にストロークス聴いてめちゃめちゃよかった。気だるいボーカルとプロダクションがかっこいい。
♥ 2
曲的にはWink Winkが好きだったけど、そうめんみたいにスルッといつの間にか聴き終わってた。 ほぼほぼ核となる音(リフ)+ささやきボーカルという感じで、むしろアコギ1本でBeckの軽い方のアルバムみたいな感じだったらどう聞こえたんだろうとか考えた。
バキバキのaespaを期待している身としては普通のアイドル感が強かった。そういうコンセプトなんだろうけど。
まずボーカルでthe xxを思い出した。インダストリアル感あり、環境音チックな音あり、トラックのコラージュ感を楽しんだ。
(sic)boy感あるメロディとエモさがすごいエモくて好き。「KANTAN」が途中からリズムの取り方わかんなくなって最高。
ボーカルエモいしトラックかっこいいし歌詞エモそうだし、メロディいいし、最高でした。(sic)boy的な感じで。
ボーカル綺麗だし、トラックかっこいいし、ニュジ以降って感じでめちゃよかった。
どの曲もかっこいいしかなりクオリティ高めだと思った。
めちゃよかった。ゆったりしたギターはフランク・オーシャン思い出したし、ジャネール・モネイ感も感じた。フェイバリットは「1 of 1」
Boom Clap とか Hanging Around とかアンセムっぽい曲が普通に好き。かなりポップに振り切ってる感があった。
今聞いても普通に今のとんがってるポップとして聴ける。空間感とそのコラージュ感、うねるベースとその上のポップなメロディ。
音数と展開の渦に飲まれた。
改めてヴォーカルが唯一無二すぎて、その力が楽曲の世界も唯一無二にしてる。 なんかradの「有心論」っぽい曲があった。
単純に曲展開がすごい上がる。暴れ始める感じがすごい好き。
相変わらずのボーカルやそのプロダクションのテイラー感。バンドサウンドの高揚感、開放感がよかった。
ビートがブンブンいいすぎててめっちゃかこよかった。
期待通りのバキバキさでした。GYAL IS EVERYTHINGがフェイバリット。
♥ 1
snow dropのポコポコいってる太鼓が新発見でよかった。後半のロックもかっこよかったし、radiohead、ディルアングレイを思い出した。
全曲通してラルク感というか、ラルク的領域展開的な世界観を作り出しててすごい。もちろんいろいろ参照してるんだろうけど。
ポッドキャスト「シネマの前で論じること」きっかけで久々にラルク聞いた。「MY HEART〜」はめっちゃいいんだけど、ちょっとアルバムの中で浮いている気もした。曲順的にもっと後半なのではと思うところもあり。他のアルバムも聞けばもっといろんな違いがわかるかも。
かっこいいです。
In my handsのアゲアゲ感はさすがにあがった。
テンション感がかっこいいし、すごいよかった。自作も楽しみ。