僕の好みのジャンル、曲調の詰め合わせという感じだった。ポップ方向に幅を広げたジェームス・ブレイク感を感じた。
聴いてて飽きない(実はドパガキ仕様の先取りだった)し、Number_i的クオリティが安定してきているというか、"変さ"のバランス感覚が僕の好みになってた。「(元)アイドル」という情報がなかったらどう受け止められるんだろうとすら思う。
♥ 3
一番安直に言うとくるり的価値観というか、「音楽って西洋だけじゃないよね」っていうのを改めて思い出したというか。とかは置いといても、めっちゃエキサイティングで普通にかっこいいし楽しいし上がる。からの「kokoro」はボンイベ(Bon Iver)以降のプロダクションも感じるし。サックス入っちゃうとすぐボンイベじゃんって思っちゃうふしがある人です。
シューゲイズから、ナンバーガール的プロダクション、Art-school的コード、からのドンツクから始まる曲もあり。めちゃかっこいい。
♥ 1
全曲ドンピシャ。けだるい感じのボーカルとか開放的になる瞬間が僕の好きなveni vidi viciousを思い出す。つまり最高。サイサリとかradioheadも入ってて、好きなものしか入ってない。
♥ 1
久しぶりにこういう系聴いたけど、細かいプロダクションにちょろっと今っぽさを感じたり、ていうか、この世界での第一人者的な人ですって感じでも普通にクオリティすごいと思ったし、こういう系聴けたのはすごい貴重な体験だった。
タイムスリップ心地いい感。
「グッドラック・マイラバー」好き。
低域のキックの鳴り方とか帯域的、空間的な余裕があってすごい心地いい。
暗いのにめっちゃオラオラしててかっこいい。一瞬荘子itぽい言い回しがあって「おっ」ってなった。 一瞬THA BLUE HERBぽいリリックというか、態度があって、「おっ」ってなった。トラックもいろいろあっておもしろかった。
♥ 1
ひさびさにJ-ROCK系を聞いた。初期エルレ感とか初期ミスチル感とか、言葉詰め込むとことかはrad以降、ベボベっぽさも感じた。メロがエモい曲がエモかった。
♥ 1
静かでささやいてて、いろんなレイヤーがある音像でギターやボーカルのメロディがエモくてすごい好き。
刺さる性がすごい。ラップもめちゃうまいしかっこいい。
♥ 1
相変わらずTempalayにしかないコード的な浮遊感、感じたことのない気持ち
♥ 1
BE:FIRSTの曲に出るということで聞いた。サプライズはなかったが、普通にめちゃよかった。
ヒュンヒュンいってる音はArca以降感を感じたし、めっちゃ不穏でかっこよかった。
ひたすら浴びました。ボス・モワレ・FSがおもしろすぎてすごすぎた。
基本テイラー感。めちゃポップで好き。ベストトラックはgirls will be girls(feat. WILLOW)
ウェルメイド感。しかし、またこっち系?感もあり。
好みとしてはもっとトラック数が少ない曲とか聞きたい。これからいろいろフローとかスキルとかリリックのオリジナリティとか上達していくのを見ていきたい。
ボーカルいいし、トラック気持ちいいし、全曲いい。
あらためて聞いてめっちゃいい。これが俺ら好きなんです感がいい。
サビっぽいとこのボーカルがトレモロっぽくなるとこめっちゃ楽しい。Number_iのライバル的になったらおもろい。
かなりかっこいい。ボーカルいい。メロいい。ギターの音いい。 グランジっぽいのとかダーティー・プロジェクターズっぽく感じるのとか、多岐。
ボーカルがよすぎる。1曲目はジャスティン・ビーバー感を感じた。
低体温な感じが続く印象からの「Magic」のサビの多幸感が最高。
借り物じゃない、テンプレじゃないリリックにどうしようもなく惹かれる。 日記を聞いてる感じ。あと、普通にトラック、メロ、フローがいい。
♥ 1
癒されました。ゴリゴリした音楽しか聴いてなかったので。
トラックは言わずもがなだけど、ラップの音節のリズムが気持ち良すぎる。てかそれがラップの肝だと思うけど。
フランク・オーシャン直系という感じだった。完コピ感すらある。ゆえによかった。
スクリレックスとかunderscoresとか最初は早期したけど、曲を聞くごとに一歩二歩予想の先を行く音、展開、センスで圧倒された。
ボーカル最高。トラック最高。New Journeyが一番好き。
♥ 1
久々に橋本さんの声を聞いた。歌詞と相まっての唯一無二感。ただ、ベースとドラムのアンサンブル、グルーブを楽しめる曲をもっと求めてしまう。
♥ 2
久々にストロークス聴いてめちゃめちゃよかった。気だるいボーカルとプロダクションがかっこいい。
♥ 2
曲的にはWink Winkが好きだったけど、そうめんみたいにスルッといつの間にか聴き終わってた。 ほぼほぼ核となる音(リフ)+ささやきボーカルという感じで、むしろアコギ1本でBeckの軽い方のアルバムみたいな感じだったらどう聞こえたんだろうとか考えた。
バキバキのaespaを期待している身としては普通のアイドル感が強かった。そういうコンセプトなんだろうけど。
まずボーカルでthe xxを思い出した。インダストリアル感あり、環境音チックな音あり、トラックのコラージュ感を楽しんだ。
(sic)boy感あるメロディとエモさがすごいエモくて好き。「KANTAN」が途中からリズムの取り方わかんなくなって最高。
ボーカルエモいしトラックかっこいいし歌詞エモそうだし、メロディいいし、最高でした。(sic)boy的な感じで。
ボーカル綺麗だし、トラックかっこいいし、ニュジ以降って感じでめちゃよかった。
「Back Then」の1:25からの声のイノセンス感がエモかった。
リリックが予測不能すぎておもしろすぎるし、ラップと呪文の間みたいな感じがすごい独特。今更だけど。 全然ゴリゴリしたトラックはなく、ピーヒョロしてたりしておもしろい。 漫画のキャラとかも出てきたり、縦横無尽すぎて、リリックだけでもジェットコースター。 からの最後のトラックの着地、解放、感動がやばい。
♥ 1
ラップがうまくて普通にかっこいい曲として聴けるのがすごい。この曲で乗れるのはやばい。 Moment Joon がいない世界より、いる世界の方が絶対に好き。
♥ 1
かなり好きです。単純に曲がいい。ボーカル気持ち良すぎ。ベストは「stay」
ヒコノヒーさんきっかけで聞いた。久々に少し前のインディ感のあるバンドを聴けてよかった。The fin.とかまた聴きたくなった。