どの曲もかっこいいしかなりクオリティ高めだと思った。
めちゃよかった。ゆったりしたギターはフランク・オーシャン思い出したし、ジャネール・モネイ感も感じた。フェイバリットは「1 of 1」
Boom Clap とか Hanging Around とかアンセムっぽい曲が普通に好き。かなりポップに振り切ってる感があった。
今聞いても普通に今のとんがってるポップとして聴ける。空間感とそのコラージュ感、うねるベースとその上のポップなメロディ。
音数と展開の渦に飲まれた。
改めてヴォーカルが唯一無二すぎて、その力が楽曲の世界も唯一無二にしてる。 なんかradの「有心論」っぽい曲があった。
単純に曲展開がすごい上がる。暴れ始める感じがすごい好き。
相変わらずのボーカルやそのプロダクションのテイラー感。バンドサウンドの高揚感、開放感がよかった。
ビートがブンブンいいすぎててめっちゃかこよかった。
snow dropのポコポコいってる太鼓が新発見でよかった。後半のロックもかっこよかったし、radiohead、ディルアングレイを思い出した。
全曲通してラルク感というか、ラルク的領域展開的な世界観を作り出しててすごい。もちろんいろいろ参照してるんだろうけど。
ポッドキャスト「シネマの前で論じること」きっかけで久々にラルク聞いた。「MY HEART〜」はめっちゃいいんだけど、ちょっとアルバムの中で浮いている気もした。曲順的にもっと後半なのではと思うところもあり。他のアルバムも聞けばもっといろんな違いがわかるかも。
かっこいいです。
In my handsのアゲアゲ感はさすがにあがった。
テンション感がかっこいいし、すごいよかった。自作も楽しみ。
あまり新しい感触はなかったけど、ライブで映えるなとは思った。
ボーカルが心地いいし、近いし、ドキドキするし、いい。
終盤までは不穏寄りの音が印象に残っている。が、最終2曲で開放感というか、キラキラ感がすごかった。
まずジャスティン・ビーバーの「SWAG」的アティチュードなのかなーと感じた。音とジャケからも。よかった。
音の種類の少なさと、音の量の少なさがすごい心地よかったし、僕もコーネリアス感感じた。
なんか同時に出た他の2作に比べて1番サプライズがないと言うか、普通のオラオラ感もありのラップアルバムに思えた。たぶんディスとかいろいろ言ってるかもなので、僕の音とフローだけ聞いて評価するスタイルでは全然良くないと思うが、でもかっこよかった。「OK」と「LetsGo」の言い方とオラオラしてるトラックの組み合わせは結構発明だと思った。 追記 ほぼ毎日聴いてる。よすぎ。ビートチェンジのセンスとかも最高。当たり前だけど。
めっちゃ踊れる。相変わらずのビートチェンジも最高。「New Bestie」とか。ビートに気を取られると同時に、Drakeの声質の唯一無二感も感じる。全然埋もれない。もちろんそういうトラック作り、ミックスにしてるんだろうけど。
チルめな曲が多い印象。てかDrakeだいたいそうかもしれないけど。でもオラオラ感は少ない気がした。夜の車感。
♥ 1
ルールから解放されている音楽を聴くのはおもしろいし気持ちいい。というか音がすごいいい。
初めて聞いた。エルレ感に、思いっきり日常の恋愛系の歌詞でなんかおもしろかった。
ふんわり感。ボーカルふんわり。MONO NO AWARE感も感じた。
「GO!」とか「What You Want」とかの明るさとおちゃらけと発明感をどうしても求めていたけど、なんか現行ラップに寄りに行っちゃってる感がする。曲の途中で変に歌パートを挟まないのは好感持てるけど。
変わらなさがすごい。
裏社会ジャーニーを曲で聴いてる感じ。「テキサス三味線」が一番頭に残る。
トラックのおもしろさとかフローの新しさを求めてる自分としては普通のこわかっこいいアルバムという感じだった。需要のされ方違うと思うけど。
トラックもクオリティ高いし客演すごすぎだし、結構楽しみながら聞けた。Skitもなんかキュンした。
♥ 1
夢うつつに流れてる感。
ジャケットの世界観。野原。女性のヴォーカルいい。
全体的なピースフル感とか雰囲気とかよかったけど、あまりフックする部分がなかった。
フライング・ロータス感があるグルーヴだった。いろんな楽器が鳴りながら、デジタルな音と混沌としながら生まれるグルーヴ。
♥ 1
GO!が特に好き。ボーイズバンドの中で今一番好きです。FaSHioNはさすがにそのまますぎだろとは思ったけど。
MGMTの有名な曲とかカサビアンとか思い出した。次の曲シングルを待つ。
♥ 1
ふわ〜って聴いた。
普通にいいクオリティ。普通に聴ける。とんがった部分が欲しい。けど、トレーニング中みたいなのでしょうがない。
少し前にコーチェラのジャスティンを見たのでなんか比較してしまう。ジャスティンの声、ヴォーカリぜーションと。「Side Effects」はなんか無難かもしれないけど、こういうの好きってなった。 ZAYNのライブ(映像でも)見たことないけど、めっちゃよかったら音源の評価も上がるかも。
個人的にバキバキ感を期待していたので、ちょっと肩透かし感があった。でも「EVERYTHING」はよかった。
ラップうますぎるし、フランクオーシャンっぽい曲もあるし、全然飽きずに聞けた。
♥ 1
すごい身近な詩情と、Bon Iver的な神秘性を感じた。
アコギ+ガチャガチャポップ的なトラックがおもしろい。blond以降のビートチェンジ的展開も感じた。
コーチェラ2026のジャスティン・ビーバーがよすぎて、ああいうライブしたいがために作ったアルバムなんだなと思った。だから、この音源群がライブを超えるのは厳しい。当たり前なのかもだけど。あのライブを脳内で再現するために、聞き続けようと思う。最高の声。最高のヴォーカリスト。
気持ち良すぎた。最高です。
僕の中の孤高で、月のようなバンドの1つ。まだ作り続けているというのが嬉しいしすごいしかっこいい。そうくる?というタイコの音色の変化、声の変化。ただただ何も気にせずに自身のクリエイティビティしか信じない姿勢。その一貫性が逆にマンネリ感もあるかもしれない。が、DIR EN GREYの音楽を聴くたびに、「その世界」が確かにあることを思い出す。
ヴォーカルが魅力的すぎてキャラ立ちしすぎて、ジャンルが全部ずとまよというか、曲が全部ずとまよになってしまう。ゆっくりな曲か速い曲かっていう以外なんか同じに聞こえてしまう。 というかアルバムとして長すぎると思った。演奏とヴォーカルはすごいんだろうけど。聞き込まないといけないかもしれないけど、ちょっと躊躇してしまう。
個人的今年暫定トップです。聞き終わって、僕はYeでもBTSでもなくRAYEのこのアルバムをこそ待っていたと思いました。アルバムタイトルを前にするとまんま過ぎて恥ずかしいですが。 ヴォーカルのパワー、フローのパワー、人(にん)のパワー、人間のパワー。今宇宙人にあったらこのアルバムを聞かす。
♥ 1