まずアルバムとして長すぎないし、何度も繰り返せるのがいい。ときどき過去の曲と似てるっぽいのあるなとも思うが、相変わらず発明を頻発させている気もする。ビートチェンジのその変え方すご!っていう新たな感覚、感情もある。そういう意味では「life of Pablo」の方がまだ好みだけど、聞き込めばもっといろいろ発見あると思う。あと歌詞についても全然わかんないので深掘り記事とか読みたい。
ロック感の曲はなんかもはやロックのためのロック感を感じてしまう。ミドルテンポの曲の方がのほほんと聞けて良かった気がする。
さらさらしてて、ドラムンベースで、ガリガリもしてて、気持ちよかった。
硬質で無機質で爆音で悲しそうなヴォーカルで、めちゃめちゃかっこいいんだけど、なんか「世界」って感じがした。つまりすごいパワーを持っている3曲ということなんだろうけど。
アートの中でも特に聞いた1枚。「14souls」はアートの中でトップ10には入るくらい好き。グワングワンする音が最高。
過剰なガチャガチャ感が抑えられてる気がした。やっぱりメロディーがよくてエモくて好き。
なんかポップが爆発してめっちゃ聴き続けたい!って曲がなかった。何回か聞けばまた変わるのかもだけど。どうしてもButterとか未だに求めてしまう。この中に新たなアンセムってあったかなー。
シリアスとユーモアのバランスが相変わらずおもしろい。韻の踏み方とかも。曲としては連帯が強力すぎた。
もっとキャラが立ってるようなリリックが聞きたいと思った。単語やフローの発明を自然に期待してしまっていた。これも偏見なのだけど。
メロディーがいい。まさかのデリコカバーはびびった。
The 1975、HAIMって言ったらそうなんだけど、でもそのレベルとも言える。最高すぎ。
white ash とか、そんなセンスを思い出した。
はちゃめちゃ低ビットゲーム音楽感。ジェットコースター感覚でおもしろかった。
メジャーコードで穏やかな感じが結構あった印象。曲によってはBeckっぽかったりもした。ドラムンベース的な展開になる曲は意外だったしおもしろかった。ボーカルは相変わらずすごいと思う。 近作の中では結構聴き続けたいアルバム。
最初聞いた時、意味不明すぎてぶっ飛ばされすぎてHUNTERxHUNTERの暗黒大陸に不時着状態。からの永遠ループ。20Hz以下だけで音楽になるんだ。
「俺最強」「おまえらとは違う」ってなりたい時に聞く。
ユール感。チャーリーXCX感。sicboy感。いい。
やっぱりフロウが好きすぎる。オラオラ感とチルの融合具合が最高。
なんかわかりやすいPOP感がなくなった感じ。Mewっぽい曲があった。
frank ocean 、bon iver的プロダクションは好きなんだけど、もう少しそれ以外の何かが欲しかった気がする。
ロック感もあり、バランスがすごい好み。
♥ 1
最高。静かなyeule感。で、浮遊感。メロディーも美しすぎ。
♥ 2