ポッドキャスト「Bee's Tea with hannah 」のハンナさんがおすすめしたので聴いた。よかった。 このイントロいい!って思った曲[50/50]がハンナさんのお気に入りの曲で「ですよね」ってなった。 最近のポップスをやりつつまさかのシューゲイザーぽい曲もありつつ。
ボーカル、ハーモニーがよき。基本アコギのところにちょい電子音が混ざったり、オートチューンかけたり、ボンイベ以降感はもちろんある。
めちゃかっこいい。ボーカルの力強さはもちろん、バンドサウンドもめちゃかっこいい。なんかすごいアタックを感じられるミックスなのか、すごい音がいい気がした。
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コロナ、BLMの影響下か、シリアス目の曲が一気に増えた気がした。前半に。オーセンティック感。でも矢継ぎ早のビートスイッチとそのセンスは健在。
oklouをもっとポップなシンセ使いとビート使いにした感じ。雰囲気というかコード感は好みだけど、フックになるようなメロディがあまりなかった気がした。
シガーロス一歩手前レベルの領域展開感というか、地平線まで見える空間感。 でも普通に歌もありーので、ピースフルもあり不穏もあり。常に遠くで雷の光が見える感じ。曲の長さも「私はこれで行くんで」的な気概を感じてよき。「Tempest」はさすがにシガーロス性が高い。
短めで聴きやすかったし、アルバム自体1曲のようにも聞けた。ドレイク並みにビートスイッチが気持ちいいし、そのセンス感にうわーってなるし、全体に漂うピースな感じもよき。
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めっちゃ暗くて内に向いてて全然オラオラ感なくてびびった。ラップスキルをとことん見せるスタイルとの相互作用があまりない気もした。そういうアルバムだから仕方ないけど。最後の曲が一番好き。
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めっちゃふわ〜って癒されたし、かっこいい曲がかっこよかった。
カサビアン的な、僕好みの不穏でオラオラかっこいい系があまりなくて残念だった。売れたバンドのその後のアルバム系譜という感じなのか、よりダウナーで落ち着いている雰囲気だった気がする。 バンドサウンドはめちゃかっこいい。
ポップスと気持ちいいインストの間みたいな印象。
思ったより変な曲が多くておもしろかった。キングヌーっぽさも感じつつ。ラップパートが浮いているように感じてしまう。ラップ声じゃなく歌唱声でラップしたら馴染みそうだけど、そんなことは百も承知でやってるんだろうけど。
Dragon Ash とか RIZE とか聞いてた高校生の俺が歓喜必須。つまり今の僕が歓喜。
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かなり全曲アゲアゲでびびった。
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かなり生楽器が増えて、ボーカルとの浮遊感を楽しんだ。インディ感も感じつつ。
新しいかっこよさをどんどん生み出してる感じがすごい。全体的に漂うピースフル感もいい。
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プロディジーを思い出した。当たり前なのかもだけど。x スクリレックス的。BPMの速さがアゲアゲに感じたり焦燥感になったりエモくなったり。すごいストイックな感じでかっこよかったけど、最後から3曲目くらいにめっちゃ明るい曲がきてなんか浮いている気がした。
程よいバランスのポップさで聴きやすかった。メロディーもいい。ボーカルが結構ドライな印象で生感がよかった。
新作の「Nearly」を聴いた後に初めて聴いたので、往年のエレクトロっぽいサウンドに驚いた。YMO感が楽しかった。
1曲目からボーカルとそのリバーブで領域展開に飲み込まれた。心地良すぎる。グルーヴも最高。
これはさすがに名作。上京アルバムとしても。日本語のジャスト(に聞こえる)な乗せ方もいきなり堂に行ってる感がすごい。
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USインディ感も感じつつだいぶ心地いいしメロがいい。ポップスとしても普通にいい。Oklouも思い出したり。
耳のオーバードーズどこまで行けるか感。ライブもすごかった。
エモくもあり、退廃的、厭世的でもあり。からのradっぽい手拍子&合唱。 今を生きる10代、20代に思いを馳せたり。 叫ぶ系ラップから崎山蒼志まで、ボーカルの縦横無尽感。 リコーダーからOPNまで、トラックの縦横無尽感。 「Alone In The Club」とか僕の好きなyeule性が高い曲が好き。 いろんな音、いろんな曲がありすぎて人生の総括感がすごい。 誕生日の朝に聴いたこともあり、とりあえず自分が死ぬか人類がなくなるまでちゃんと生きようと思った。
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ポッドキャスト[Culture Note]きっかけ。もちろん夜に聴いても最高なんだろうけど、日曜の朝に聴いたら最高でした。
トラックもボーカルもガチ感がすごくて普通に圧倒された。
チャーリー系で、ポップで、少しエモくて、よかった。
今っぽいポップスを基調にしつつ、シャウトが多くて(裏声まで行くシャウトにはびびった)、だいぶエモーショナルだった。でも落ち着いた曲もあり、アルバムとしてちゃんとしてる感があった。普通に「Wine Drunk」最高。
素晴らしかった。ダンス系もチルい系も最高。ニュージーンズぽいダンス系もあったり。ボーカルもよき。
トラックがビートチェンジ的に変化した時に急に感動的になるのがいい。
後半がトラックが多様になった気がして楽しかった。
夏にふと聴きたくなります。
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田中宗一郎さんのXから。初めて聞きました。Arca x スクリレックス x Playboi Cartiの激上がりトラックて感じで、頭にドリルで穴を開けられてる感がすごかった。トレモロ的エフェクトを多用していたからだと思う。
田中宗一郎さんのXから。ブンブンとか系かなーと思って聞き始めたら、LCD sound system感の方が強く感じた。ボーカルとか。からの、ミニマムに行かずマキシマム感がすごくて、これはこれで最高だった。
1曲目が一番びびった。「My Generation」の後に聞いたので、いきなりROCKっぽくなっててなんか普通に聴こえてしまった。
ジャスティン・ビーバーのSWAGを聞いていたので、その流れでだいぶ耳馴染みよく、堪能できた。 ボーカルすごし。のれる曲はめちゃノレる。最高でした。
さすがに最高。
改めて過去作と聴き比べると、リバーブのかかり方とかがスタジアムっぽいというか、大きい所でばえるようなプロダクションを意識してんのかなーとか考えた。たぶんラジオ「脳盗」で初めて聞いた『Starburster』がかっこよすぎ。もちろんオアシスとかカサビアンとかの歌い方カッコよさがめちゃかっこいい。からのラスト曲の開放感も最高。
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陽光が差し込んでいる中での、クリープハイプ感がある曲群が印象的だった。
ヨレヨレ感と男女のヴォーカルがいい。
「サービスエリア」がThe 1975ぽくて好きでした。
極上の声を堪能しました。
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祝祭感が漂ってるし、のれるしかっこいいし、だいぶ最高。
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唐突な近距離アコギはびびった。最初と途中の。いろいろな意図が汲み取れると思う。
「KUUGA」を初めて聞いた時の、未知すぎて震えた感じを思い出したし、今作聞いてもかなり震えた。部族感と、裏声を混ぜてく感じは発明レベルというか、下手したらyeの隣に立ててたんじゃないか感すらある。
「プロジェクト4」まではベストアルバムかどうかわからないまま聞いた。 全体としてrad以降感、過剰ともいえるストリングス、オーケストレーション、ディズニー感、ファルセットのゴリ押し感まである縦横無尽感。展開に次ぐ展開。全編IMAX撮影だと逆にIMAXのありがたみがわからなくなる感。
想像の50倍叫んででびびったし、空間感がすごかった。
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ミニマムで低温で淡々として低音を楽しんだ。
ボーカルとかがweezerを思い出した。かっこいい。
あまりに全方位的によくて、ちょっとお行儀良すぎる感も感じてしまった。ってくらいいい。
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