Ak.Hommaの曲はもちろん良いけど、Tamaの作る曲も凄く好きだったんや…
懐かしい。昔聴きまくってたなぁ。 久しぶりに聴いて地元の田園風景を思い出した。
ストーンズのちょうど平均値くらいの楽曲たちをゴージャスな音で録りましたって感じ。全然悪くない!(2〜3周したらしばらく聴かなくなりそうだけど) とりあえず偉大なバンドの新譜を祝福したい気持ち。
三宅唱とHi'Specのコンビ好き。これからも一緒にやってほしい。
ユーモアとマジカルとお気楽さのごった煮アルバム。細野晴臣のディスコグラフィーの中でもトップレベルで好き。
音楽の中でイリュージョンしまくってる。そして堪らなくポップ。天才。
スタン・ゲッツのサックスとルイス・ボンファのギター、相性バッチシ。聴いてて気持ちいい。
久々に聴いたら昔は気づかなかった細かい工夫に気づけて面白かった。
夏はウォール・オブ・サウンドを聴きたくなる。
夏はこれを聴かないと始まらない。
一周目はあんまりわかんなかったけど、二周目でちょっとわかってきたかも。
なんかずっと聴いていられる。反復の魔法。
♥ 1
『Sunday Morning』というタイトルなので、律儀に朝聴いた。
ボケかツッコミかで言ったら完全にボケの音楽。笑った。
村上春樹の『ポートレイト・イン・ジャズ』から。
上質でポップな現代ソウル。 アーロン・フレイザーの声になりたい。
当たり前だけど、コーラスが極上。
夜の散歩に合う。調子が良いと通して聴ける。
♥ 1
現代フォークロックの傑作だと思う。 熱心に追っているわけではないが、この人の作る曲はいつも独特な引っ掛かりを感じる。背景に豊かな情景がある。そこが好き。
♥ 1
『ミッドサマー・シンドローム』ヤバい曲
ふと三味線が聴きたくなり、レジェンドっぽい人を調べて聴いてみた。 一人なのにめちゃくちゃグルーヴしててヒップ。聴いてるだけで畳の匂いがしてくる。
♥ 1
毎年聴き返してるけど、今年が一番響いた。
隣町の花火大会にチャリ漕いで向かってる時みたいな高揚感を思い出させてくれた。
♥ 1
最近のベテランアーティストにありがちなゴージャスなミックスがちょっと苦手かもしれない。 アルバム自体は良い感じ。
テナーサックスのカッコよさを永遠に思い出させてくれる。
♥ 1
無人島に持ってく1枚これでいいかも。
やっぱり良いモノは良い。 風街ろまんでしか起動しないインスピレーションのスイッチが自分の中にはある。
大好きな「夏っぽいアンビエント」の系譜。 これを聴いている間は自分の中のドパガキが顔を引っ込めて、「大地と空と繋がっている私…」みたいな感覚になれる。今夏の愛聴盤になりそう。
めっちゃ良い曲。あとジャケがかわいい。
予想を少しだけ裏切るメロディー、絶妙に気持ち良いコード感、さり気ないアレンジ。そして何より透明感とセンチメンタリズムが同居した歌声。ポップミュージックの神秘を感じた。素晴らしい〜。
映像の魅力を音楽で底上げしてるし、耳に残るフレーズもいくつかあってとても良いです。
想像してた5倍良かった。
今まであまり聴いてこなかったジャンルの音楽。今ならいけるかも!と思って聴いたらちゃんとグッときたので嬉しかった。
歌の表現力がカンストしてる。
夕暮れ時の散歩にピッタリ。
天気の良い日にランニングしながら聴くのにピッタリ。
心地よさと緊張感。遠くにいるようで気づいたこちらの懐に入られている居合の達人みたいな曲構成とサウンド。 冬のアルバムだとなんとなく思っていたけど、意外と春でも聴けることに気づいた。
これを聴くと別世界に行ける。 今聴いてもカッコいい。
何かが始まる予感にワクワク。 変なバンド名も最高。
♥ 1
昔聴いた時はちょっとクサいな…と思ったような。。 改めて聴くとカッコ良すぎてビックリしました(コーチェラで¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$UがBorn to Runかけてましたね)
60〜70年代のソウルミュージックを現代的に再解釈したバンド。こういうの大好き。
♥ 1
カッコいい! デカい空間で出来る限りの爆音で聴いてみたい。
♥ 2
掴みどころのない不思議なアルバム。 所々にSWAGみを感じた。
リズム、ハーモニーが完璧。 エモーショナルに振り切らず、でも確実に楽曲を色彩豊かにしているロバート・グラスパーのピアノがマジで達人。
ボン・イヴェールの音源にある「真剣に聴かなきゃいけない感」がライブ盤だと結構薄まっていて聴きやすい。色んな面白サウンドが鳴ってるのも楽しい。
♥ 1
コーチェラのナイン・インチ・ノイズから。 めちゃくちゃカッコいい!体が自然に動く。ちょっと危険な香りがするのもグッド。
明日のコーチェラ配信に備えて聴き返してる。 5〜6曲目の流れが特に好き。
映画は未見だけど、このサントラは名盤だと思う。