音樂活動 60 筆
今月はルーツ音楽への集中です 橋本絵莉子や小袋成彬 & 5lackといった国内の作品と並んで、江戸の祭り囃子や郡上おどり、阿波おどり、ネーネーズのなーらびといった民謡・祭り系の作品が高評価で並んでいます。同時にJota.pêやLuiza Brina、二作続くオス・ノーヴォス・バイアーノスなどブラジル音楽もまとまって聴かれており、地理的に離れた土着の音楽が同じ月の中で共存している点が目立ちます。 一方でプリンスはTimeless、HITNRUN Phase One、Art Official Ageと三作にわたり、トクマルシューゴやL'Arc-en-Cielも複数作が並ぶなど、特定の作り手を追いかける聴き方も同居しています。Rubber SoulやOut of Our Headsのような定番と、ラジオで出会ったという名誉伝説のような新しい発見が同じリストに収まっているのも印象的です。土着の音への関心と、気になる作り手を掘り下げる姿勢が同時に進んだ一か月と言えそうです。
下手したらプリンスの好きなアルバルベスト10くらいに食い込んでくるかも。恐ろしや…。
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今ならいけるかも!と思い聴き返してみたけど残念ながらあまりピンとこず。数年後にまた挑戦したい。
大昔の歌謡曲を布団でゴロゴロしながら聴くとめちゃくちゃ染みることに気づいた。
どの曲もギターの音が素晴らしすぎる。
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こんなに体が動く音楽があったんだ!
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リズムがカッコよくてそれだけで最高。サウンドだけで言えば『Obscure Ride』の続きを聴いてるみたいな気持ちになった。
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なんかヤバいもん聴いてる感がとても良い。よくこんなの作れるよなぁと思う。
たまたまラジオで見つけたバンド。1曲目の『ラヴィング』が良すぎてこの曲のことばかり考えてしまう。
音にユーモアがあって楽しい。トクマルシューゴにしか出せない世界観がある。ちいかわの音楽に抜擢されたのも納得。
映画はまだ観てないけど、夏休みフィーリングに溢れててとても良い。『机さする』はかなりヤバい曲な気がする。
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