これを聴くと別世界に行ける。 今聴いてもカッコいい。
昔聴いた時はちょっとクサいな…と思ったような。。 改めて聴くとカッコ良すぎてビックリしました(コーチェラで¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$UがBorn to Runかけてましたね)
掴みどころのない不思議なアルバム。 所々にSWAGみを感じた。
リズム、ハーモニーが完璧。 エモーショナルに振り切らず、でも確実に楽曲を色彩豊かにしているロバート・グラスパーのピアノがマジで達人。
ボン・イヴェールの音源にある「真剣に聴かなきゃいけない感」がライブ盤だと結構薄まっていて聴きやすい。色んな面白サウンドが鳴ってるのも楽しい。
♥ 1
コーチェラのナイン・インチ・ノイズから。 めちゃくちゃカッコいい!体が自然に動く。ちょっと危険な香りがするのもグッド。
明日のコーチェラ配信に備えて聴き返してる。 5〜6曲目の流れが特に好き。
映画は未見だけど、このサントラは名盤だと思う。
完成度至上主義じゃなさそうなところが好き。
美しいアンサンブルと張り詰めた緊張感。 強靭なようで、ちょっと突いただけで崩れてしまいそうな危うさもある。 それでもめちゃくちゃ開かれたダンスミュージックなのがヤバい。
♥ 2
ハーフタイムショーを観てからバッド・バニーが好きになった。 どの曲も同じに聴こえるけどそれはまた別の話。
めちゃくちゃ良い。 アジカンはデビューからずっと好きだけど(離れた時期もあった)今だにワクワクさせてくれる。ありがたい。 ギターの音だけで言えばキャリアの中で今が一番良いと思う。というか、ここまでギターの音が良いバンドあんまりいないかも。
♥ 2
サウンドも歌もかなり好み。 さりげないアレンジも良い。 皿洗いしながら聴いた。
オーティス・レディングを聴くと心が夏になる。
♥ 1
一番好きなピアノの響かせ方。 晩年の坂本龍一っぽさを少し感じる。
最高だけど何が最高なのかよくわからない最高のバンド。
藤井風を聴きながら散歩してると近くに海があるような気がしてくる。 grace超名曲。
なんか全体的にかわいい。
ジャズギターを弾けるようになりたくて勉強感覚で聴いたら普通に最高だった。
PREACHER MANのベースが最高
午前中に散歩しながら聴く音楽
風邪で寝込んでいる時に聴いたらめちゃくちゃ沁みた
『ラバー・ソウル』の隣に並べたい名盤
バンドサウンドが生き生きしているからメッセージに強度が産まれてる。めちゃくちゃポップミュージック。 まだ全体像は掴めていないけど、最高のアルバムな気がする。 普通に元気出た。
タイトル通りめちゃくちゃ踊れる
脳みそを別次元に飛ばされた感覚。 アンビエントの概念を根本からひっくり返された感がある。
水の流れるようなサウンド。 心に余白が生まれる感じ。
太古のダンスミュージック
『I Just Might』が心から好き