2026-09-11
オルタナティブ
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2013年のEPから『Just Piano』『V I N C E N T』を経た現在まで、ビートメイカーとマルチ奏者、ラップトップと生楽器のあいだを往復するFKJという作家。聴くたびに印象もお気に入りの曲も入れ替わるアルバム。
ジャンル折衷的で複雑でも響きは極めて甘美でセンスあるよなぁと毎度思う。そして「Performers」欄を見ると基本的には全部本人がすべて演奏していて改めて末恐ろしさを知る(作曲もプロデュースも勿論本人)。
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2013年のEPから『Just Piano』『V I N C E N T』を経た現在まで、ビートメイカーとマルチ奏者、ラップトップと生楽器のあいだを往復するFKJという作家。聴くたびに印象もお気に入りの曲も入れ替わるアルバム。
ジャンル折衷的で複雑でも響きは極めて甘美でセンスあるよなぁと毎度思う。そして「Performers」欄を見ると基本的には全部本人がすべて演奏していて改めて末恐ろしさを知る(作曲もプロデュースも勿論本人)。