2026-07-31
ジャズ
Save listened, want-to-listen, stars, and a short note to your own music journal.
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読書しながら聴くのに向かない。不規則で刻みの細かいスネアドラムと、強い自意識をもった鍵盤が、わたしたちが自由に思索へふけることを許さないからだ。耳に張りついたように聴こえる(ようにミックスされた)ボーカルとギターは、わたしたちの意識をあるべき場所から無理やりに引き剥がしてくる。
前作より歌モノにシフトしたって感じで目新しさは感じない。しかし二人のアイデンティティである馬鹿テクは健在のようでひと安心。
ボーカルのミックスが聞き苦しく感じた
今作もよかった👍またライブ見にいきたいです🥁🎹✨
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読書しながら聴くのに向かない。不規則で刻みの細かいスネアドラムと、強い自意識をもった鍵盤が、わたしたちが自由に思索へふけることを許さないからだ。耳に張りついたように聴こえる(ようにミックスされた)ボーカルとギターは、わたしたちの意識をあるべき場所から無理やりに引き剥がしてくる。
前作より歌モノにシフトしたって感じで目新しさは感じない。しかし二人のアイデンティティである馬鹿テクは健在のようでひと安心。
ボーカルのミックスが聞き苦しく感じた
今作もよかった👍またライブ見にいきたいです🥁🎹✨