18 music activities
5月は、さとしさんが多様なジャンルに次々と触れた月でした。 評価の分布を見ると、★4が4作品(Peaches!、Songs to Remember、Easter Lily EP、Cupid & Psyche 85)に集中しており、ザ・ブラック・キーズやスクリッティ・ポリッティといった音数少なく深みのあるサウンドが心に留まったようです。一方で★2.5の評価も複数あり、忌野清志郎やDamned、iVyといった個性的なアーティストの作品を聴き比べながら、引き出しを広げている途上です。浜田省吾を2作品、さらに生田絵梨花まで聴いており、歴史的な作品から最新の個性派アイドルまで、幅広い時系列を行き来していたさとしさんの好奇心が鮮明に映ります。 5月のさとしさんは、好みの輪郭を探りながら、丁寧に作品と向き合い続けた1ヶ月だったのだと思います。
32 music activities
4月は、多彩なジャンルの作品群に触れた月になりました。 KEISOUDO、U、Café Bleu (Special Edition)、Ambiguous Desire、Full Circle、BULLYなど、★4以上の評価が目立ちます。特にずっと真夜中でいいのに。のKEISOUDOとunderscoresのUは4つ星、カニエ・ウェストのBULLYは4.5つ星と、高く評価されています。一方で、櫻坂46のThe growing up train、乃木坂46の最後に階段を駆け上がったのはいつだ?、吉川晃司のOVER THE 9といった作品は2つ星にとどまっており、評価のばらつきが見られます。 椎名林檎やMr.Childrenといった日本の主流アーティストから、Arlo Parks、Central Ceeなどの海外勢、そしてスクリッティ・ポリッティやU2といったバイアルアーティストまで、さとしが聴く音楽の範囲は相当に広がっています。評価分布では3つ星前後がボリュームゾーンながら、4つ星以上の質の高い出会いも多く、4月は新たな音楽的な発見と既知の作品の再評価が混在した月だったといえます。