@user-1f16d959
椎名林檎の曲にプロデューサータグがついたのがすごいおもしろかった
ファンクであり、プログレであり、ロックであり、歌謡曲でもあった!「タイムマシンによろしく」しか知らなかったので、こんなにバラエティ豊かなアルバムだとは思ってなかった。
♥ 1
最近ハマって何度も聞いてる。去年一聴した時は掴みどころないと思ってスルーしてたけど、その時プレイリストに入れてたIrelands of Menが今年に入ってたまたま流れてきた時にいい曲すぎてひっくり返った。生物として、バンドとしての音楽の原始的な興奮に詰まってると思う。繰り返しの気持ちよさもありながら、消してフレーズをそのまま繰り返さないという細部のこだわりもすごく楽しい。
キャンディだけ与えられてるって感じかな。表題の通りで、それ以上でも以下でもない。カフェに置くのにはぴったりだけど自分の人生には全く関わってこないような感触だった。