キュアーとかジョイディヴィジョンみたいな曲でチャートを席巻していてすごい 若いのに
歌詞わかんないと面白くないかも
前作でも既にゴージャスだったのが、更に豪華に、またUKソウルぽくなってる最高 RideとかYMOっぽくないですか
detonateをめっちゃ聴いてまう
コーチェラ見てさらに好きになった。あれはヤバかった。配信でも十分ヤバい。
良いレコードDJのセットリスト。体を揺らしながら聴くのが良い。
音が異常に良い
全曲最高なのに短いよー泣
好きな作風ではあるが、LCD的なサウンドでもっと上手くやれる人がいる気もする
俺の2025年ベスト
♥ 1
俺の失恋を癒した偉大な名盤
♥ 2
サヨナラの意味、孤独な青空、あの教室、ないものねだり、名曲。
日比谷の皇居内を探索しながら聴いたが、景色が持つ江戸の残り香とアルバムのコンセプトが妙にマッチしていた。忘れられないリスニング体験だった。
一生聞くと思う
♥ 1
徹底した夜、レディヘやんという in rainbowsらへんのRadiohead
失恋した後何週間かはド刺さりした。「あの時キレなきゃ俺は死んでた」とか、「もう二度と会えないと思うほど君を愛せそうだ」「出会えてよかった そう思えるようになった」過去を愛すということを教えてくれるアルバム
ロック、ゴスペル、ガラージ、ヒップホップ、シューゲイザー、アンビエント、クラブミュージック、カントリー、フォーク、これらを含んだ1時間21分という長い音楽の旅が、最後「Guys」というバンドメンバーへの普遍的な愛を歌った曲に帰結するという、何とも愛に溢れたアルバム またこのアルバムはフロントマンのマシューヒーリーという人間そのものであると思う グレタの演説と共に展開される「The 1975」とそれに続く「People」でのブチ切れ、「Then Because She Goes」や「Me & You Together Song」での甘酸っぱさ、インポスター症候群やら宗教やら同性愛、LGBTQなどの社会をミクロの視点で扱う、この情緒不安定さがマシューヒーリーなのだ。情緒不安定、または同一性の不在がマシューヒーリーであり、そして多くの現代人でもあると思う
全曲&曲順が良い!恋愛だけじゃなく、人生観を感じるものまで様々。indigo la End、いやJ-POPの中で最も物語性を感じるのはこのアルバム。
前作『What’s Your Pleasure?』から進化して、さらにゴージャス&踊れる!もうダフトパンクじゃんみたいな曲ある
おじいちゃんの葬式の前後で聞いてた