Rock Music - Single
チャーリーxcx
Texas Flood
Stevie Ray Vaughan & Double Trouble
Mother Father Brother Sister
MISIA
THIS IS FOR
TWICE
Ruins
Grouper
Sayonara Stranger (Goodbye Stranger)
くるり
Straight from the Heart (Remastered)
パトリース・ラッシェン
Threads - Single
ヌビヤン・ツイスト & パトリース・ラッシェン
Quiet Miles
Harrison
BAA, AS THE SHADOWS LOOM
No.MEN
Return To Forever
チック・コリア
Fabienk - Single
Angine de Poitrine
LK99
レヴィン・カリ
Weezer (Deluxe Edition)
ウィーザー
Memory Be a Blade
waterbaby
Momoko
Momoko Gill
Some Rap Songs
Earl Sweatshirt
2026 World Baseball Classic - Single
Various Artists
The Baby Huey Story: The Living Legend (Expanded Edition)
Baby Huey
Fight for Your Mind
ベン・ハーパー
最高ですね!こういうのもっと聞きたいし自分でも作りたいと思ってんすよ。自分がいま好きなのは70年代テイストの音楽なのでだいぶ歳を取った気もしますが、10代だった時にメロコアとかにドキドキしてた気持ちが、サウンド含め新しくなって蘇ったみたいな気分です。痛みだけがリアル、みたいな歌詞も古くっていいですね!バンギングマイヘッド!
スティービーと言えばワンダーくらいしか知らない自分にとっては、ストラトキャスターというギターの音作りを検索すると必ず出てくるのがレイボーンの名前で、私自身はレッチリ、ジョンフルシアンテ、カリフォルニケイションの音がストラトの音と思っていたのですが、歴史が言うにはストラトと言えばレイボーンのようです。フーチーズのYouTubeを皆さん見てますか?ソエジマトシキは?トモ藤田はどうでしょう。ギターの音作りについて2026年にどこまで皆さん意識的でしょうか。この前のタナソーさん宇野さんのイベントでは、タナソーさんがCoachella見てジャックホワイトのギターの音がどんどん悪くなってると言ってましたが、ギターの音について改めて考えてみるのはとても良い事ですよね。Testify!!!!!!!!!
宇多田ヒカルの登場とともにMISIAは歌い上げる系バラード女王のイメージが強くなりましたが、初期のこのアルバムの軽快なノリをもっと聴きたかった。中学の時に、つつみこむようにと陽のあたる場所をめちゃくちゃ聞いてました。当時、この音楽のジャンルがわからず、「こんな感じのジャズ?他にないかな」と親戚のおじさんに聞いて、これはジャズじゃない、と笑われたのを覚えてまふ。
最近はとにかくテンション上がってる時はThis is forを流してより爆上げになるのがルーティンになってまふ。(少し前まではjumpでした。)DOUBLEのshakeを皆さん覚えてますか?私は中学生の時にラジオかテレビでDOUBLEを聞いて、この曲カッケー!となったのと近い感覚をThis is forに感じてます。
私のコロナ禍はSpotifyのおすすめで辿り着いたこのアルバムのCall across the roomという曲一曲に全て集約されます。インドアでダウナーで官能的なこの曲を聴きながら毎晩、不安な気持ちを溶かすように眠りについていました。floristとgustave coquiot の楽曲と、grouperのこの曲が今の私の全てを作っています。コロナ禍が終わった今でもこの曲たちを愛しています。もしかしたらもっともっと子供の時から求めていた何かなのかもしれない。出会えて良かったというより、出会うべくして出会えた曲と大袈裟に思っています。大好きやで。
♥ 3
高校の時にラジオで虹を聞いて、なんか良いけどサビないやん〜と素通りしていた私はかわいいJ-POPリスナーであった18歳。大学進学、軽音部入部、エグ上手い3回生ドラマー先輩が、go back to chinaのドラムとかマジやばいよと教えてくれて、くるりの見方が変わり、さよならストレンジャー1曲目ランチ聞いてみたら、テンポゆっくりになったり、最後の大サビ的なところがコーラスのみであったり、その日常を切り取った歌詞であったりにバチくらいました。ハワイサーティーの紙をくしゃくしゃする音や、ハサミの音、オールドタイマーのぶっ飛んだ大サビ、東京の歌詞とシャウトのエモさ、りんご飴の何拍子かわからない夏の気だるいサイケな夜感、表題曲さよならストレンジャーのアンニュイな夏休み感。私とくるりが始まりました。今も続いてます。
今日聞いたヌビヤンツイストの新曲で知った。知らなかったけど80年代の有名な人でしょうか。ウィキ見ると凄い方のよう。forget me notsという曲は映画メンインブラックの主題歌だそう。音数の少ない曲の中でベースが効いてるソウル、R&B。音数少ない感じがスウィート、切ない雰囲気かもしだしてて良いです。ウィキ見るとこのアルバムの邦題が「ハート泥棒」で時代感じる。
去年kokoroko聴いてアフロビート熱が個人的に盛り上がり、同じように今アフロビートやってるバンドないかなと探して見つけたヌビヤンツイスト。この曲は基本バンドサウンドでしたが、曲によっては打ち込みのグニョグニョしたシンセにパーカッションとギターが絡む感じがすげー良かった。
Spotifyの本日のおすすめから。ごついアー写とは対照的に繊細なピアノから始まり、ピッチの揺らいだローファイピアノ、タイトなドラム、ベースが延々気持ちいい。行き過ぎないかんじのジャズフィーリングが、一時期すげー溢れてた誰でも作れるようなローファイヒップホップとは似て非なるものなアトモスフィアを放ってる。
Spotifyのニューミュージックウェンズデイで斜陽という曲が流れてきて大人っぽい声に惹かれて聴いたらめちゃくちゃ若い人でビビった。